kiyo一覧


最近いわれる『ホワイト物流』って何のことか知っていますか?

ホワイト物流推進運動とは過酷な労働条件の下、トラック運転者が減少しており、生産性の高い物流と働き化改革の実現に向けて国土交通省、経済産業省、農林水産省の3省が連携し、「ホワイト物流」推進運動を進めています。 それには、荷主、運送事業者、国民のそれぞれが理解し、協力がなくてはなりません

中央道、覆面パトカーの事故により二時間通行止め、岐阜県警公表せず

正月休み最終日、中央高速道下り線で単独事故が発生した。 その事故の影響で二時間の通行止めが発生した。岐阜県警は事故の旨は伝えたが単独事故を起こした車両は追跡中の覆面パトカーだとは公表をしなかった。 後に岐阜県警は事故の公表の基準に達していなかったので公表しなかったと話している。

あの、『はとバス』が死亡事故、原因はドライバーのインフルエンザによる

バス業界で花形の『はとバス』そのはとバスが死亡事故をおこしてしまった。 停車中のハイヤーの後部に追突し、そのはずみでハイヤーの運転者が亡くなってしまった。 バスを運転していたドライバーは警察病院で検査の結果、インフルエンザに罹っていたそうだ。

追い越し車線から幅寄せをして来た車両は実は、警察車両だった

バスを追い越して急に幅寄せをして来たシルバーの乗用車、事故を回避する為にバスはポールに当たって停止した。 幸い、怪我人も無く、大事には至らなかったがその幅寄せをしたシルバーの乗用車は停止もせず、その場を走り去った。中に乗っていたのは警察官だった。

堺市の小6の女子児童ひき逃げトレーラーの運転手アルコールが検知されたが

大阪、堺市で大型トレーラーが交差点を左折する際、小学校6年生の女の子を跳ねて逃走する事故が発生しました。 逃げたトレーラは現場から数キロはなれたフェリーターミナルに駐車中、 警察官に尋問され容疑を認め、容疑者からアルコールが検知された

トラック、ドライバー働き化改革に荷主側に改善,勧告

相変わらず、トラックドライバー不足が続いており、社会問題となっております。 その要因として荷役作業時間と荷待ち時間が考えられます。この問題は運送事業者だけでは改善が難しく、荷主側に配慮が必要です。その働きかけを国土交通大臣が行うと云う事です。悪質と思われる荷主に勧告、公表も行います。

運行管理の仕事

私は運行管理の仕事をしています。 運行管理の仕事をする様になって15年位になります。 当時は運管理者と言っても配車の業務が主...